ホーム > ご相談の進め方
まずはお電話(またはメール)をいただき、
当事務所のパラリーガル(※)が、
あなたの借り入れ状況の確認をさせていただきます。
このときにお伺いする主な内容としては、
●借入先の詳細
●借り入れ先ごとの債務総額
●借り入れ(返済)の期間
メールでのお問い合わせももちろん大丈夫ですが、
よりは詳しいご相談をご希望の場合は、
お電話でのご相談をおすすめ致します。
これまでの例ですと、現在の悩み事などを
実際に話すことによって、気分的にも大分楽になった
とおしゃる方がとても多いです。
親身になってご相談にのらせていただきますので、
まずは一度ご相談ください。
●電話:03-5575-3399
●フリーダイヤル:0120-05-8080
●営業時間:平日AM9:00〜PM7:00/土曜AM9:00〜PM6:00(日曜・祝日は休業)
※パラリーガル(paralegal)とは…。
弁護士の監督のもと、法律業務を遂行する。
法律事務専門職のことを言います。
お電話(またはメール)によるご相談の段階で何らかの料金が発生することはありませんのでご安心ください。
ご相談をスムーズに行うために、いくつかの書類をご用意いただきます。
上記書類をダウンロード、プリントアウトした後、
必要事項をご記入のうえご返送(郵送)をお願い致します。
なお、文書のご返送にあたりましては、身分を証明するものとして
●自動車運転免許証
●パスポート
●住民票+保険証
のいずれかのコピーを同封してください。
※お電話(またはメール)でのご相談は、状況の確認や
今後の対応についての道案内をする趣旨のものです。
具体的な解決策に関しましては、
上記書類をもとに弁護士との面談等で決めていきます。
書類が届いた後、担当者より連絡させていただきます。
●ご来所可能な方は、弁護士との面談の日時を決めます。
●遠方にお住まいの方は、今後の進行について
ご相談させていただきます。
弁護士との面談による相談で、何らかの費用が発生することはありませんのでご安心ください。
当事務所までお越しいただき、弁護士との面談を行います。
現在の債務状況に基づいて、
あなたにとって本当に最適な解決方法を
ご提案させていただきます。
※弁護士は守秘義務が法律で課せられていますので、
安心してご相談ください。
面談時には、
●身分証などの本人確認ができるもの
●クレジットカードなど、借入先の分かるもの
(借入先との連絡が必要な場合のため)
をご持参いただきます。
借用書などは特に必要ありません。
面談による解決方法にてご納得いただいた場合、
債務整理の依頼をしていただきます。
ご依頼をされた時点で債務整理の手続きが開始されますので、
近日中に取り立てがストップします(※)。
この「もう払わなくても良い」という安心感は
何物にも代え難いと思います。
その後、通常なら3〜4ヶ月で債務整理の手続きが完了します。
また、過払い金(払いすぎた金利分)があれば取り戻します。
(※)貸金業登録業者でない場合は例外があります。
債務整理をご依頼された時点で、はじめて費用が発生します。費用に関しましては、事前にご説明させていただきますのでご安心ください。

